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原标题:美高梅官方网站9844:日本學者三夷教相關論著目録,天声人语

浏览次数:195 时间:2019-10-25

原标题:林生海:日本學者三夷教相關論著目録

音声翻訳の近未来
语音翻译的前景

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▼じんこうちのうによる同時通訳は実用に堪えるのか。平昌五輪の取材中、スマホの無料アプリを挟んで韓国人と対話し、プロの通訳に判定をお願いした。試したのは米グーグル翻訳と日本の政府系の情報通信研究機構(NICT)の開発したボイストラの二つ

日本學者三夷教相關論著目録

通过人工智能实现的同传能否经得住实际运用的考验?在对平昌冬奥会的采访中,我们使用智能机里的免费APP与韩国人对话,并请专业的翻译做出评判。共试用了2款软件,一款是美国的谷歌翻译,另一款是日本政府情报通信研究机构(NICT)开发的VoiceTra。

林生海(安徽師範大學)

▼「乗車券を2枚下さい」といった会話ならお手のもの。差が現れるのは長い文だ。「肥大化した今日の五輪は開催国に負の遺産をもたらす」。この日本語を吹き込むと、グーグルは「膨らむ今日のオリンピック開催国に否定的な遺産を持って」という意味の韓国語訳を出す。ボイストラは「今日は五輪が開催に悲劇的遺産を招く肥大した」。このあたりが限界らしい

一、论文

如果是“请给我两张车票”等这类的日常对话,两个软件都没有任何问题。差别就在于长句翻译。比如对着软件用日语说“如今的奥运会耗资规模日益增大,会给举办国带来负债问题”,谷歌翻译输出的韩语意思是“今天膨胀的奥运会举办国持有负资产”。VoiceTra输出的是“如今奥运给举办国带来了负资产,并且日益膨胀”。能翻译到这个程度似乎已经两个软件的极限了。

羽田亨,新出波斯教残経に就て,東洋学報通号,247-263,1912-5

▼得手不得手はある。グーグルは訳が早い。語彙(ごい)も豊かだが、文法の精度は高くない。ボイストラは構文を整えるのが巧み。言い回しも丁寧だ。反応はやや遅い

原田淑人,唐小説杜子春伝と祆教,東洋学報6(3),423-427,1916-10

两个软件都有优缺点。谷歌翻译反应速度快、词汇量丰富,但语法的精准度不高。VoiceTra则造句巧妙、措辞严谨,但是反应速度稍慢。

石田幹之助,支那に於いて出版せられたる回教文献に就いて,東洋学報8(2),308-314,1918-5

▼「日本語を介した通訳では実力世界一を自負しています」とNICTの隅田(すみた)英一郎さん(62)。たとえば胃の痛みを外国人医師に伝える場合、刺すような「チクチク」と締め付けられる「シクシク」を訳し分ける

石田幹之助,アー・フォン・ルコック『高昌古址発見トルコ文摩尼教遺文攷』第2冊,東洋学報12(3),409-415,1922-10

NICT的隅田英一郎先生(62岁)说到:“在借助日语的翻译领域,我们有自信这个翻译软件是业内第一。”比如向外国医生说胃疼的病症时,可以区分出“连续性刺痛”和“间断性刺痛”。

桑原騭藏,大秦景教流行中国碑に就いて(『桑原騭藏全集』第1集,岩波書店1968年),『東洋史説苑』,弘文堂,277-314,1927-6

▼ライバルはグーグルやマイクロソフト、百度(バイドゥ)といった世界的企業である。「グーグルは2年前、訳が劇的に向上した。先を行かれぬよう常に他社アプリを試しています」。

神田喜一郎,祆教雑考,史学雑誌39(4),381-394,1928

NICT的竞争对手有谷歌翻译、微软、百度等世界级大公司。他说:“谷歌翻译在两年前发展进步神速。为了避免被超越,我们公司经常试用别的公司的软件。”

石田幹之助,祆教叢考:神田學士の「祆教雑考」を読みて,史學雜誌34(6),1928

▼隅田さんは2年後の東京五輪を実用化のゴールに据える。通訳力を競う国際的なレースは、スポーツに負けず劣らず熾烈である。もう一つの五輪の見どころとして注目したい。
隅田先生的目标是在2年后的东京奥运会上,让该软件投入实际运用。这场比拼翻译能力的国际竞赛,其激烈程度不亚于体育比赛。我想把这作为奥运会的又一看点持续关注。

桑原騭藏,祆教に関する一史料,史學雜誌39(7),1928

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羽田亨,景教経典志玄安楽経に就いて,東洋学報18(1),1-24,1929-8

【天声****单词****】

重松俊章,唐宋時代の彌勒匪教,史淵3,1931

△お手の物⓪⑤:擅长,拿手(慣れていて容易くできる事柄。得意とするもの)

重松俊章,唐宋時代の末尼教と魔教問題,史淵12,1936

△介す(かいす③):(他动,一类)在意,介意(心にかける。気にする);通过,借助,请求某人为中介(交渉、依頼などに、誰かを仲立ちとする。)

神田喜一郎,「敦煌二十咏」に就いて,史林24(4),1939

△チクチク①:(副)刺痛(繰り返し刺されるような痛みを肌や心などに感ずるさま)

神田喜一郎,素畫に就いて,東洋史研究5(3),193-195,1940-04

△負けず劣らず(まけずおとらず⑤):(副)不分上下,不分优劣(互いに優劣がつけにくいさま)

田阪興道,回紇に於ける摩尼教迫害運動,東方學報11卷1期(東京),1940-3

△見どころ:精彩之处,可取之处

藤枝晃,景教瑣記,東洋史研究8(5-6),318-324,1944-03

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佐伯好郎,西教東漸の跡を顧みて,史学研究(39),73-81,1949-10

【背景资料】

羽田亨,太秦景教大聖通真帰法讃及び大秦景教宣元至本経残巻について,東方学(1),1-11,1951-03

⒈情報通信研究機構(NICT: National Institute of Information and Communications Technology)は、情報通信分野を専門とする唯一の公的研究機関として、豊かで安心・安全な社会の実現や我が国の経済成長の原動力である情報通信技術(ICT)の研究開発を推進するとともに、情報通信事業の振興業務を実施しております。

高井貞橘,ネストリウス破門の経緯について:景教正統論の序説として,明治学院論叢(22),47-61,1951-06

⒉音声翻訳アプリ(选自NICT官网)

那波利貞,火の信仰に就いて,神道史研究1(3),248-265,1953

VoiceTra——話しかけると外国語に翻訳してくれる音声翻訳アプリです。見やすい画面で操作も簡単、翻訳結果が正しいかどうかも確認できます。翻訳できる言語は31言語です。

茂泉昭男,マニ教論争に見られるアウグスティヌスの悪論の展開,東北学院大学論集(17),1954-12

NariTra——NICTが開発した多言語翻訳エンジンを使用しています。成田国際空港に関連する固有名詞や観光地の名称、駅名、商品名などを登録することで、空港や旅行先での利用に特化しています。対応言語は日本語⇔英語、中国語、韓国語です。成田国際空港株式会社により提供されています。

畑野忍,景教直接資料の研究,神学と人文大阪基督教学院・大阪基督教短期大学研究論集(1),1955-04

  1. 五輪まで4日!韓国語を音声翻訳でアプリでおもてなし

那波利貞,祆廟祭祀小攷,史窓(10),1956

平昌五輪開幕まで4日。

龔天民,中國景教に於ける佛教的影響について,印度學佛教學研究6(1),138-139,1958

受け入れ準備も進む。

富山昌徳,平安・鎌倉時代の仏教説話中に見られる景教の影響について:ルカ伝の間接文献の紹介,日本仏教(7),45-57,1960-03

現地の土産物店で店員が手にしているのはスマートフォン。

窪德忠,宋代における道教とマニ教,東洋史論叢:和田博士古稀記念,講談社,1961

音声翻訳アプリが入っている。

香山陽坪,オスアリについて:中央アジア・ゾロアスター教徒の蔵骨器,史学雑誌72(9),1284-1298,1963-09

五輪の公式アプリに採用され様々な言語に対応。

原田淑人,東と西(五)唐代小説杜子春伝とゾロアスター教,聖心女子大学論叢22,7-17,1964-03

平昌郡の五輪広報担当は「皆さんを歓迎します」とコメント。

池田溫,八世紀中葉における敦煌のソグド聚落(辛德勇譯,劉俊文主編『日本學者研究中國史論著選譯』第9卷,中華書局1993年),ユーラシア文化研究1,1965-11

                               (选自 2018/02/05NHK総合 最新のTV情報)

木村信一,景教異端とそのシリヤ語QNOMA関する一考察,桃山学院大学キリスト教論集2,23-41,1966-03

来源:朝日新闻

小川陽一,敦煌における祆教廟の祭祀,東方宗教(27),23-34,1966-09

朗读: 恩惠 吴阳 凪

佐伯好郎,井出勝美(訳),極東における最初のキリスト教王国弓月,及びその民族に関する諸問題,史観(74),14-28,1966-10

注音:吕雪梅

須永梅尾,ファウストゥスとアガピウス:古代末におけるマニ教的異端の一考察,文化史学(23),20-32,1968-05

单词整理:吕雪梅

須永梅尾,ヨーロッパにおけるいわゆる「マニ教的」異端の系譜について,新潟青陵女子短期大学研究報告1,25-42,1970-03

背景资料整理:梁DON

大島春子,「二つの魂」説に見られるアウグスチヌスのマニ教解釈について,中世思想研究(12),47-70,1970-08

翻译:启琳

梅原猛,塔-21-広隆寺と景教-1,芸術新潮22(9),144-148,1971-09

校对:任静

梅原猛,塔-22-広隆寺と景教-2,芸術新潮22(10),163-168,1971-10

后期:恩惠

野村博,景教に就いて,東洋史苑4,25-30,1971-12

责编:孙鹏轩

須永梅尾,「真珠の歌」とマニ教との間,新潟青陵女子短期大学研究報告3,15-28,1973-01

塚田康信,大秦景教流行中国碑の研究,福岡教育大学紀要第5分冊芸術・保健体育・家政・技術科編(22),1-13,1973-02

大秦景教流行中国碑年表(貞観9〜中華民国54)(大秦景教流行中国碑の研究),福岡教育大学紀要第5分冊芸術・保健体育・家政・技術科編(22),11-12,1973-02

塚田康信,大秦景教流行中国碑の研究:碑文の通釈,福岡教育大学紀要第5分冊芸術・保健体育・家政・技術科編(23),63-74,1973

須永梅尾,"Handam"史料にみるマニ教の霊魂観,新潟青陵女子短期大学研究報告4,21-33,1974-02

竺沙雅章,喫菜事魔について(收入竺沙雅章『宋元仏教文化史研究』,汲古書院2000年),青山博士古稀紀念宋代史論叢,省心書房,1974

竺沙雅章,方臘の乱と喫菜事魔(農民戦争史の諸問題(特集)),東洋史研究32(4),21-43,1974-03

池田溫,沙州図経略考,『榎博士還暦記念東洋史論叢』,山川出版社,1975

森茂男,岡田明憲著『ゾロアスター教:神々への讃歌』,オリエント26(1),108-114,1983

須永梅尾,マニ教神話における2神とそのパルティア語讃歌,新潟青陵女子短期大学研究報告6,21-28,1976-03

石田幹之助,松本清張,火祆教教と中国文化,中央公論91(6),278-294,1976-06

藤井知昭,ゾロアスター教徒の衣裳:西アジア収集の回想,国立民族学博物館研究報告1(2),427-430,1976-07

須永梅尾,マニ教における「エノック書」とその底本について,新潟青陵女子短期大学研究報告7,29-35,1977-03

森安孝夫,ウィグルの西遷について,東洋学報59(1・2),105-130,1977-10

山本由美子,ゾロアスター教研究の一動向:M.Boyceの『ゾロアスター教史第一巻』を中心として,オリエント22(2),130-139,1979

片柳栄一,Jesuspatibilis:アウグスティヌスの接したヌミディアのマニ教の一断面,中世思想研究(22),25-47,1980

片柳栄一,アウグスティヌスとマニ教,商學論究27(1/2/3/4),641-660,1980-01

伊藤義教,再説「ゾロアスタ-教徒の来日」,朝日ジャ-ナル22(37),84-86,1980-09

中別府温和,聖なる火をめぐるゾロアスタ-教の宗教儀礼:マ-チ(maci)とジャシャン(Jasan)を中心として,宗教研究57(2),205-225,1983-09

加藤武,蜜日と宗教儀礼:日本におけるマニ教-1,立教大学研究報告·人文科学(43),140-122,1984

上岡弘二,メアリー・ボイス著/山本由美子訳『ゾロアスター教:三五〇〇年の歴史』,史學雜誌93(3),385-386,1984-03

岡田明憲,パールシーと神智学:ゾロアスター教近代化の一側面,オリエント28(2),66-77,1985

中別府温和,ゾロアスタ-教における死体悪魔(druxsyanasus)について,哲学年報(44),21-37,1985-02

長沢順治,マニ教の二元相克と詩,大東文化大学英米文学論叢(16),70-76,1985-03

山本由美子,ゾロアスター教のフラフストラ観,史學雜誌94(9),1421-1449,1548,1985-09

Immoos Thomas,景教の碑文:異なる宗教と宗教が対話したとき,ソフィア35(1),97-101,1986

吉田豊,漢訳マニ教文献における漢字音写された中世イラン語について-上(内陸アジア言語の研究2),神戸市外国語大学外国学研究(17),1-15,表6枚,1986

吉田豊,漢訳マニ教文献における漢字音写された中世イラン語について(上),「内陸アジア言語の研究2」長田夏樹教授退官・退班記念篇,神戸市外国語大学外国学研究17,1-15,1987-03

須永梅尾,マニ教文学における讃歌と詩篇:マニの涅槃をめぐって,新潟青陵女子短期大学研究報告18,27-36,1988-02

河野一典,『創世記』冒頭をめぐるマニ教徒の問いの意味について:Augustinus,Confessiones XI,10,12,中世哲学研究:Veritas7,61-65,1988-11

西脇常記,「大秦景教宣元至本経」残巻について,禅文化研究所紀要(15),107-138,1988-12

須永梅尾,マニ教学250年,新潟青陵女子短期大学研究報告19,1-12,1989-02

吉田豊,森安孝夫,麹氏高昌国時代ソグド文女奴隷売買文書,「内陸アジア言語の研究」4,神戸市外国語大学外国学研究19,1-50,1989-03

秋山光恵,「大秦景教流行中国碑」を訪ねて,神学と人文:大阪基督教学院・大阪基督教短期大学研究論集30,181-187,1990

菊地伸二,『マニ教徒に対する創世記注解』におけるordoの意味,中世哲学研究:Veritas9,64-68,1990-11

吉田豊,SundermannW,ベゼクリク・ベルリン・京都:ソグド文字によるマニ教パルティア語の賛歌,オリエント35(2),119-134,1992

寺島憲治,バルカンの新マニ教,現代思想20(2),173-179,1992-02

河野一典,アウグスティヌスにおける「地」(Genesis,1,1-2)としての質料:マニ教徒論駁の観点で,中世哲学研究:Veritas11,86-90,1992-11

加藤九祚,マニ教研究ノート,創価大学人文論集5,242-263,1993-03

吉田豊,中世イラン語と古代チュルク語:マニ教文献中の奥書2種,内陸アジア言語の研究8,127-133,1993-03

吉田豊,森安孝夫著『ウイグル=マニ教史の研究』,史學雜誌102(4),595-605,1993-04

梅村坦,森安孝夫「ウイグル=マニ教史の研究」,東洋史研究53(1),167-175,1994-06

岡田明憲,アルダ-・ウィ-ラ-フの書:ゾロアスタ-教徒の霊界旅行,ユリイカ26(13),342-350,1994-12

吉田豊,無常を説くマニ教ソグド語文書:京都大学文学部所蔵の写真資料から,オリエント37(2),16-32,1995

渡辺はるな,魔と犬:ゾロアスター教を中心に,比較思想研究22,168-171,1995

菊地伸二,『未完の創世記注解』における「創造」についての一考察:『マニ教徒を反駁する創世記注解』との比較において,中世哲学研究:Veritas14,96-103,1995-11

岡田明憲,ゾロアスター教の大女神:Armaiti,Aši,Anahita,オリエント39(1),85-99,1996

戸田聡,キリスト教修道制の生成とマニ教:エジプトとシリアの場合,日本中東学会年報(11),183-208,1996-03

島恭裕,マニ教細密画中の獣頭像に関する考察,民族考古:大学院論集3,132,1996-03

田辺勝美,ソグド美術における東西文化交流:獅子に乗るナナ女神像の文化交流史的分析,東洋文化研究所紀要(130),213-277,1996-03

岡崎和子,アウグスティヌスにおける意志の自由の問題:マニ教との関連で,北陸大学紀要21,181-191,1997

影山悦子,東トルキスタン出土のオッスアリ(ゾロアスター教徒の納骨器)について,オリエント40(1),73-89,1997

森泰男,「潔斎」(abstinentia)とは何か:『マニ教徒の習俗について』におけるアウグスティヌスのマニ教批判の一断面,西南学院大学国際文化論集11(2),1-13,1997-02

岡田明憲,ゾロアスタ-教における牛のシンボリズム,象徴図像研究(11),5-13,1997-03

森安孝夫,大英図書館所蔵ルーン文字マニ教文書Kao.0107の新研究,内陸アジア言語の研究12,41-71,1997-07

菊地伸二,魂の創造について:『マニ教徒を反駁する創世記注解』II,3、4〜8、11を中心に,中世哲学研究:Veritas16,99-109,1997-11

W・ズンダーマン,吉田豊(訳),マニ教と佛教の出会い:佛教がマニ教に与えた影響の問題,佛教文化研究所紀要36,11-22,1997-11

菊地伸二,〈翻訳〉アウグスティヌス『マニ教徒を反駁する創世記注解』(2),研究紀要19,177-206,1997-12

岡田明憲,ゾロアスタ-教の家族観,比較文明(14),18-27,1998

岡田明憲,イラン文化におけるゾロアスター教の意義,地域文化研究(3),92-101,1998

姜伯勤、池田温,介休の祆神楼と宋元明代山西の祆教,東洋学報80(4),423-450,1999-3

岡田明憲,拝火教とその教え,文化遺産(8),53-55,1999-10

青木健,第3回インド・ペルシア文化国際研究会議の報告:主にゾロアスター教研究について,オリエント43(1),179-185,2000

大多和明彦,東西文明とゾロアスター教,東京家政大学研究紀要1·人文社会科学40,1-7,2000-02

常塚聴,中国社会におけるマニ教の認識:唐から明までの漢文史料を中心に,東京大学宗教学年報(18),89-113,2000-3

田中かの子,現代ゾロアスター教の精神文化を理解するための基本的考察,駒沢大学文化19,53-82,2000-03

熊元和美,「モン・ブラン」とゾロアスター教,佛教大學大學院紀要28,71-84,2000-03

吉田豊,森安孝夫,ベゼクリク出土ソグド語・ウイグル語マニ教徒手紙文,内陸アジア言語の研究15,135-178,2000-10

青木健,中世ゾロアスター教の後継者:「シーラーズ系ゾロアスター教徒」の興亡,オリエント44(1),42-57,2001

小田壽典,トルコ語「八陽経」のマニ教的表現について,豊橋創造大学紀要(5),1-12,2001-02

Bravo Angel J,ゾロアスター教:自由意志の宗教,神田外語大学紀要(13),153-227,2001-03

香月法子,今日のゾロアスター教徒,地域文化研究(5),90-107,2001-06

青木健,ゾロアスター教における経典の変容,宗教研究76(3),25-46,2002

青木健,近世ゾロアスター教の救世主思想:ゾロアスター教神聖皇帝の到来から宗教思想の変容へ,オリエント45(1),75-95,2002

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